快眠ブログ
新生活の寝具はリフォーム&打ち直しで!

4月になると新生活を迎えられる方が増えてきます!
新生活には寝具が必要です。
ニトリや無印、近くのスーパーでお手頃に揃えられる方も多いと思いますが、
最近の円安、原料高でかなり品質が落ちています。
先日来店されたA様
娘様が関東で新生活を送られるそうで、寝具を買いに行かれたそうです。
そうしたら、どれも薄っぺらくて暖かくなさそうだったそうです。
実は二十数年前に当店でブライダルで羽毛布団をお買い上げいただいていて、
十数年前にリフォームをしていただいています。
それがとても嵩があって暖かかったので、
余計に今の品質が落ちた羽毛布団が頼りなく見えたのかもしれません。
そこで使っていない羽毛肌掛け2枚がある事を思い出され、
冬用1枚に作りかえることになりました。
ご注文頂いたのは2層式で中身をたっぷり1.4㎏の仕上げです。
最近の羽毛布団は中身の量が0.8~1.1㎏とかなり少ない上
品質がグース(ガチョウ)からダック(アヒル)の羽根に落ちているので
保温力が少なく、へたりが早いのも当たり前です。

羽毛布団に限らず、綿布団や羊毛布団も昔の物は
品筆がよく、買い換えるより打ち直しをする方が
ふっくらした布団になります。
新しい布団が必要な時、買い換える前に
押入に眠っている布団をリフォーム&打ち直しを
考えられては如何でしょうか?
打ち直しのお布団が仕上がりました!
打ち直しで敷布団を造りました!
京都市左京区在住H様のお布団が仕上がりました。
ネットでお店を見つけてくださり、
自社工場があるとわざわざご来店頂きました。
持ってこられたお布団は、綿100%の中綿が入った敷布団でした。
綿がたくさん入っていました!
シングルのサイズをご注文頂いたのですが、お持ちいただいたお布団は、当店の標準量よりも重く綿が入っていました。
綿布団は、天日干しをして頂くことが前提ですので、重さはきっちりお話をさせ頂いております。
方法としては・・・
①持ってこられたお布団と同じ重さで仕上げる(足し綿をする)
②打ち直しをすると綿が少し減るので、足し綿をしないでそのまま全部使う
③標準量にする
④中芯を入れて軽くする
上記のようにご案内をさせていただいております。
H様は、①足し綿をして同じ重さで仕上げるを選択されました。
足し綿にもいろいろあります!
足し綿にもいろいろな種類があります。
①ポリエステル綿
綿綿ほど汗を吸いませんが、嵩高が出てヘたりにくくなります。
掛け布団は、嵩を出して軽くするためにポリエステルの綿が入っているお布団が多いです。
標準綿(再生ポリ)と、特上綿(国産ポリ)があります。
②綿綿
汗をよく吸いますが、嵩が出にくいです。
また、へたるとぺっちゃんこ(せんべい布団)になります。
こちらも標準綿(落綿)と特上綿(原綿)があります。
また、アッサム綿と言って希少価値のある綿もご用意しています。
今回H様は、②の特上綿を選ばれました。
ふっくら仕上がりました!
綿をほぐして、特上綿のインド綿を足し、打ち直しをさせていただきました。
しっかり綿の入った敷布団が仕上がりました(^^)/


打ち直しは、お好きなようにオーダーできます!
①打ち直し前に綿を水洗いできます!
②お好きなお布団、座布団、こたつ布団などにお造りできます!
③お好きなサイズでお造りできます!
④お好きな重さでお造りできます!
⑤お好きな仕様でお造りできます!(和・洋)
⑥お好きな綿を足すことができます!
このように軽くしたり、ふっくらさせたり、必要な物に造り替えたりといろいろな物に活用できます(^^)/
押し入れの中に、使っていないお布団はありませんか?
新しく買うのではなく、今あるものを有効活用することをお勧めします(*’ω’*)
羽毛が飛ぶので、袋に入れてご来店されました!
羽毛布団のリフォームを考えています!
城陽市在住のO様から羽毛のリフォームの相談がありました。
ご来店頂くと、ナイロンの袋に入れておられましたので、破れていますか?とおうかがいすると・・・
破れてはいないのですが、羽毛がたくさん出てきます。
との事でした。
そーっとお布団を見させて頂くと、とても細かい羽毛がたくさん出ていました。
他社でリフォームをして1年
品質表示を見ると、リフォーム済みのお布団でした。
なんと、去年リフォームをして1シーズンしか使っていないのに、羽毛がふわふわ出てくるとの事でした。私も店長もビックリ!!
1シーズンの使用で、ここまで細かい羽毛がでているのは、店長も初めてとの事でした。

もう一度リフォームをされることになりました。
羽毛は、アレルゲンです。
お布団から羽毛がでている状態は、体に良くないので、リフォームをご提案させて頂きました。
また、当店では羽毛のリフォームの場合、中身の量を1.4㎏前後を目安としてご提案させて頂いております。
持って来られたお布団によって、中身の羽毛量が違います。
今回持って来られたお布団は、品質表示に1.1㎏と記載がされていました。
お洗濯により羽毛が減りますので、足し羽毛の量が多く、質のよい羽毛を足すコースをおススメさせて頂きました。
羽毛布団のリフォームには、様々なコースがあります。
羽毛布団のリフォームには、いろいろな価格設定があります。
大きくは、羽毛の洗い方、足し羽毛の質と量、側の質で変わってきます。
一番お手頃なコースでも27500円と決して安価ではありません。
ただ、価格だけでなく今お持ちのお布団にどのような羽毛が、どれだけ入っているのか?
また、どのような側を使っているのかで、暖かさも着心地の変わってきます。
対面販売の良さは、今のお布団の状態を知ることが出来る事です。
今まで使っていたお布団よりも、リフォーム後質や着心地が下がってしまうと、とても残念です。
ですので、今の状態を考慮したコースでのご提案をさせて頂いております。
もちろん、使用頻度や予算があります。
納得した上でご注文して頂けるよう、スタッフ一同しっかりご説明させて頂いております(*’ω’*)
まずは、ご予約ください!
ご注文するかしないかは、説明を聞いて頂いてから判断して頂くとして、まずはご自分のお布団の状態を知ることがとても大切です。
メンテナンスの方法として、丸洗い・足し羽毛・リフォームがあります。
お話をお伺いしながら、睡眠の質の向上のお手伝いをさせて頂きます!
打ち直しのご注文を頂きました!
ネットで検索してくださいました(*’ω’*)
打ち直しをしたくて、ネットで探してお電話しました!
とご連絡を頂いた京田辺市在住のM様
最近、ネットをみてお電話してくださる方が増えてきました。
来店予約をして頂き、後日ご来店くださいました。
掛け布団3枚ご持参くださいました。



それぞれのお布団の重さをはかり、綿を確認するとそれぞれ、綿の種類も重さも違うお布団でした。
綿量は、3.15㎏、3.7㎏、4.5㎏と全て冬掛けですが、大きな違いがありました。
造るお布団は、シングルロング(150㎝×210㎝)の掛け布団3枚でしたので、相談させて頂き、綿をまぜて3等分する事にしました。
打ち直しをする前に綿を洗います!
最近は、打ち直しをする前に綿を水洗いする方が増えています。
長い間使っていたお布団ですので、汗や湿気などを含んでいます。
カバーをお洗濯して、こまめに干されていてもやはり汚れはついています。
ですので、お洗濯をする事をおススメしています。
M様も丸洗いをする事にされました。
打ち直しをすると綿が減ります
打ち直しとは、綿をほぐして大きな機械でご希望のサイズに成形します。
その過程で、必ず綿が減ります。
M様のお布団は綿がたっぷり入っていたので、足し綿をしなくても当店の標準量以上の綿量で仕上げることが出来ました!
綿の量で冬掛け、合掛け、肌掛けと厚みを調整します。
また、ご希望の綿の量でおつくりする事も可能です!
冬掛けは、羽毛布団が主流になってきていますが、まだまだ綿のお布団を好んで使用されている方もたくさんいらっしゃいます。
汗をしっかり吸ってくれますので、着心地も良く、また使い捨てではなく打ち直しをして長い間使えます。
最近は、肌掛けにして子供さんやお孫さんへプレゼントされる方もたくさんいらっしゃいますよ!
地球にやさしい綿布団、いつでもご相談ください!
近江ちぢみの夏座布団
近江ちぢみとは?
滋賀県近江地方で生産される伝統的な織物です。
近江縮は、江戸時代から続く技術で、独特のしぼ感と軽やかさにあります。
今では、手に入りにくくなり、高価なお座布団と言えます。
在庫の生地でお座布団を造りました!



夏に向けて近江縮のお座布団を造りました!
銘仙判(55×59)と45角のサイズになります。
5枚揃っているものと、揃っていないものがありますが、大特価で販売していますので、是非一度ご覧ください!
HPのネットショップから商品と価格をご確認頂けます(^^)
お座布団の打ち直しも承っております!
お家にある綿のお布団・お座布団から、ご希望のサイズのお座布団へ打ち直しも可能です。
和晒ガーゼの直径1mの丸座布団や、55㎝巾の長座布団、75㎝巾のごろ寝座布団など、必要な物をオーダーして頂けます。お子様やお孫様用にとの声もありますよ!
是非ご相談ください(^^)/
アッサム綿 商品化決定!!
希少価値のあるアッサム綿
先日、ブログで紹介したアッサム綿の商品化が決まりました!
アッサム綿は、繊維が太く短く弾力性に富んでいるので、敷き布団に向いています。
へたりにくく、打ち直し後の綿の戻りもいいです。
以上の事から、アッサム綿100%の敷き布団を販売する事になりました!
職人手造りの綿布団
アッサム綿は、収穫、種や殻の取り出し、大ぶりな実の選別まで、機械を使わず全て人の手で行います。
また、今回のアッサム綿100%のお布団も職人が手作業で仕上げていきます。


左側が綿の成形です。大きな機械でサイズに合わせて綿を薄くし、重ねます。
右側が、綿入れです。成形でとった綿を手作業で側に入れます。

その後、角までしっかり綿を入れ、口縫い、トジ、フサとすすめていきます。
このように、一枚一枚丁寧に仕上げています。
アッサム綿の敷き布団SL ¥44.000(税込)
アッサム綿100%の綿を6㎏しっかり入れて、シングルロング(側サイズ100㎝×210㎝)の敷き布団を造りました!
綿のお布団は、側サイズでのサイズ表記になりますので、実際の出来上がりサイズは、小さく仕上がります。
側は、綿100%の無地に近い物を選びました。(地模様があります)
お色は、うぐいす・茜・金茶の3色です。


ご注文頂いてから造りますので、3週間程お時間を頂きます。
オンラインショッピングからご注文頂けます!
オーダー商品もご相談ください!
防ダニの生地で造ってほしい!
違うお布団の側で造ってほしい!
アッサム綿のお座布団や長座布団、ベビー布団など他のアイテムを造ってほしい!
希望のサイズで造ってほしい!
など、オーダー商品も承っております。
LINEにてご相談、ご来店予約を受け付けております。
ご来店が難しい場合は、LINEや電話で商品を確定後、仕上がりましたら圧縮をして発送させて頂きます!
ご連絡をお待ちしております(^^)/
お客様の声
綿布団打ち直し
先日、納品させて頂いた宇治市在住のT様よりLINEで感想を頂きました!

綿布団掛け1枚と敷1枚を持込されたT様
セミダブル→シングルロングのお布団にサイズ変更をさせて頂きました。
掛け布団は、シングルロングにすると少し綿が余りましたので、冬掛け1枚と肌掛け1枚を造る事ができました。
敷布団は、1枚から1枚造りました。
綿布団の丸洗い
以前は打ち直しといえば、綿をほぐしてお布団を造る事しかしませんでした。
しかし、最近はほとんどの方が、打ち直しをする前に丸洗いをされます。
特に敷布団は、年中通して使用するので、丸洗いをおススメしています(^^)/
お好きなサイズや、厚みのお布団を造る事ができます!
羽毛布団も、綿布団も、羊毛布団(一部打ち直しができないものもあります)、リフォームをする時にお好きなサイズや、厚みにする事ができます。
ダブルサイズをお一人で使用されている方が、リフォームする時にシングルにされる方が多くいらっしゃいます。
扱いが大変、カバーの種類が少ない、シングルサイズで十分などがその理由です。
私も結婚する時は、ダブルサイズのお布団を用意しましたが、今はシングルサイズを使用しています。
また、綿布団に関しては、綿の掛け布団を使わなくなったとのお声が多いです。
綿掛け布団→綿敷き布団、肌掛け布団など綿さえあれば、必要なお布団を造れます。
使わないのが一番もったいない!
押し入れに何年も入ったままになっているお布団はありませんか?
使わない状態で置いておくのは、とてももったいないです。
必要なお布団に造り替えて、また使用してはいかがでしょうか?
是非、一度ご相談にいらして下さい(^^)/
ゴアテックス羽毛布団のメンテナンス
以前からゴアテックスをご愛用いただいている城陽市在住O様
何枚か購入頂いているのですが、今回は以前にリフォームをしたお布団と肌掛けをご持参されました。
肌掛けは丸洗い!
グースダウンが500gとたっぷり羽毛の入った肌掛けを、夏だけでなく他のシーズンも使って頂いているとの事でした。
今回は、お洗濯との事でしたのでお預かりしたのですが、衿元がかなりへたっていました。
足し羽毛を提案させて頂きましたが、今回はお洗濯のみでとのこととなりました。
↓仕上がりは、ナイロンの袋に入ってのお渡しになります。

羽毛布団は、側が傷んでなければ、羽毛を足すことが出来ます。
衿元だけでなく、体の部分などご希望の場所が可能です。
(お布団のキルト種類によっては、足し羽毛ができない場合があります。)
冬掛けはリフォーム
冬掛けの方は、側の傷みがありましたので、リフォームをする事になりました。
年中使用されているとの事でしたので、冬掛けではなく合掛けをご提案させて頂きました。
本来は保温力重視の冬のお布団と、薄手の夏のお布団を使い分けて頂けると長持ちするのですが、
「クーラーを使うから年中使ってしまう。」
とおっしゃる方もいらっしゃいます。
夏は、汗をたくさんかくのでお布団が傷みやすいです。
ですので、今回は合掛けを造る事になりました。
冬は寒いので、1枚足して頂かないといけないですが、年中の事を考えると合掛けが良いと思います。

リフォームは、お好みのお布団を造れます!
羽毛布団のリフォームは、中の羽毛を使用し、新しい側にいれて仕立てます。
ですのでサイズ、厚み、側の素材、色等お好きな物を造る事ができます。
O様は、冬掛け→合掛けを造りました。
冬掛け→肌掛け数枚や、ダブル冬掛け→シングル冬掛け+シングル肌掛け、ダブル冬掛け→シングル冬掛け×2枚など、必要なおふとんに造り替えることが出来ます。
不要なお布団がある場合は、防災用に寝袋も造れますよ!
このように羽毛布団は、必要なものにリフォームをする事ができます。
メンテナンスをきちんとしていれば、長年使用することができますので、是非ご相談ください!
希少価値のあるアッサム綿
得意先から依頼され以前から珍しい綿わたを探していましたが、なかなか見つかりませんでした。
しかし、ある仕入れ先からアッサム綿を紹介して頂き、サンプル作成に入りました!!
仕入れるのか?どのようなお布団になるのか?
まだまだ未定ですが、珍しいアッサム綿を紹介したいと思います。

アッサム綿とは?
収穫、種や殻の取り出し、大ぶりな実の選別まで、機械を使わず全て人の手で丁寧に行います。
ですので、綿の最高峰といわれています。
日本に入荷される量が少なく、希少性のあるアッサム綿は、繊維が非常に太く、短く、弾力性があるので、安定感のあるお布団に仕上がります!
見た目は同じでも、寝てみると違いがよくわかると思います!
自社工場でお布団を製造しています!
さわだふとんには、自社工場があります。
ですので、いろいろな綿のお布団を製造しております。
一般的な綿のお布団から、このような希少価値のある綿のお布団。
また、重いといわれている綿敷き布団に、中芯を入れる事により軽くした軽らく敷布団。
傾斜をつけることにより、腰が楽になる腰らくスロープ敷布団や防ダニ加工をしている防ダニ布団。
さまざま綿布団を取り揃えておりますので、是非一度ご覧ください(^^)/
天然素材の良さを分かって頂けると思います。


必要なお布団へ造り替え
自社工場で打ち直しも承っております。
足し綿をすれば、掛けふとんから敷布団を造る事も出来ます。
また、上記のようなお布団に打ち直すこともできます。
綿のお布団が余ってて・・・と相談にこられることも多々ありますので、お気軽にご連絡下さい(^^)/
地域限定になりますが、ひきとり配達も行っております!
羽毛布団の診断をしてリフォームをご注文頂きました!
ご自宅にお伺いして羽毛診断をします(*’ω’*)
お電話でお問い合わせを頂いた、宇治市在住のO様のご自宅にお伺いしました。
長年使われた羽毛布団、気に入っておられたのですが、側に穴があいて破れてきたとの事でした。
ガムテープで応急処置をされていました。

羽毛布団が破れてしまうと、ふわふわ羽毛がでてきて、大変なことになります。
小さな穴の場合、縫っておられる方もいらっしゃいますが、縫うのはNGです。
針穴からでも羽毛は出てきます。
また、側生地が傷んでいる場合はどんどん破れてしまいます。
ですので、上記のようにテープで貼って、羽毛診断をおすすめします。
中身の質で羽毛のへたり方は変わります。
長年使われていましたが、中の羽毛はしっかりしたものが入っているようで、嵩高はしっかりあります。

中身の羽毛の質により、嵩高が変わってきます。
最近購入されたお布団でも、中身によってはへたりが早く嵩高が写真よりも低いものがたくさんあります。O様のお布団は良い羽毛が入っているため、嵩高があります。
このように古いお布団には、良い羽毛が入っていることが多いです。
買い替え?リフォーム?
同じ金額の新しいお布団とリフォームのコースだと、O様のお布団の場合リフォームの方が良いお布団が出来上がります。
傷み方、中身の質、量により異なりますが、基本的にリフォームをおススメする事の方が多いです。
しかし、絶対とは言えません。
持ち込まれたお布団によっていは、買い替えをご提案する場合もあります。
長く使うお布団だからこそ、一度お布団をご持参ください。
捨ててから後悔されているお客様もいらっしゃいますので、まずは羽毛相談にご来店していただく事をおススメします。
さわだふとんでは、ご予約の方優先とさせて頂いております。
ハイシーズンになるにつれ、ご来店のお客様やお問い合わせのお客様が増えてきます。
ゆっくりお話をしながら、検討していただくようにしていますので、お待ち頂く時間が長い場合があります。
事前にご予約を頂けると、スムーズです。
是非、お電話、LINE、ネット予約でのご連絡をお待ちしております。



